今回のトランプ大統領の「ベネズエラ マドゥロ大統領拘束」でウクライナへ侵攻のプーチン大統領、台湾有事の習主席と肩を並べる結果になった。どの国も巨大な軍事力、核保有で外交でも「力」に頼っているのだ。
中国は「主権国家の大東露湯に手を下したことに深い衝撃を受ける」とコメント、ロシアは「米国の侵攻に深い憂慮と批判を招く」という。「力による現状変更」とか「帝国主義・・・」という厳しい批判ではなかったことに驚くとともに、自部員たちも同じ輩と思っているのだ。・
これからのウクライナ紛争調停と南、東シナ海でも中国のけん制行為にトランプ大統領はどう対応していくのか注目だ。
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