EUにあって親露政権が信任されるか、逆に新興のティサ党に政権交代するか、ハンガリー総選挙に注目していた。77%を超える投票率で新興のティサ党が躍進し親露のオルバン政権は倒れた。
16年に及ぶオルバン政権でインフレ、汚職、簡易主義がはびこった結果、国民は民主主義を選んだという。
今までハンガリーはEUに会ってウクライナ支援を否定、原油輸入でもロシア産原油の輸入を認めさせていた。
ティサ党首のマジャル・ベテル党首は「ヨーロッパの一員、信頼を回復しよう」と訴えていた。
今日は新聞休刊日であるため、ネットニュースに頼った。
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