| 左飛新聞 2026.1.19 |
朝日新聞の世論調査で、高市内閣の支持率は67%と高いが自民党支持は29%と伸び悩むが立憲民主と公明の支持も5%、2%と低い。総選挙も反対が50%で賛成36%を「上回る。新党「中道改革連合」への期待も28%で「期待しない」66%とは何故だ。
総選挙は反対(50%)だが、内閣支持率は67%と高い。支持、不支持の理由が記載されていないので理由はわからない。
「責任ある積極財政」もインフレ助長で国民の生活苦は進むはずだ。嫌悪のなってきた対中関係も発言撤回しない強硬路線で逆に支持を高めているのか。外交は「ノリの良さ」でうまくいっているが内政では課題が多い。
国会審議を経ていないの二何故高い支持率か。高市総理には男性顔負けの不祥事が週刊誌で報道され、国会審議が始まると野党は追及してくるはずだ。今はまだオールドメデイアは報じていないが、明らかになれば支持率も急落だ。
週刊誌の報道に高市さんは反論していないし、提訴の発言もしていない。不祥事は本当なのだろう。
大きな出来事として立憲民主と公明党の「中道改革連合」も期待しない66%で期待を大きく引き離している。著名は議員が「参加しない」といったり「参加する」というニュースが流れる。メデイアの報道だけでは新党も苦労しているようだ。
しかし自民党も新党も詳しい政策をまだ発表していない。
短期決戦の総選挙になる。特に無党派層にとっては重要な選挙だ。
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