SNSデノ誹謗中傷動画疑惑が一層激しくなってきた。高市総理が苦しい言い訳で逃げ切ろうとしているのだろうが、文春側はさらに詳しい、情報を流す。今週の文春記事では「高市事務所と動画作成者 43分のZoom音声記事を掲載する。
高市総理は国会審議で野党から事前通告を受け「秘書の声は本物か」と問われたが、高市総理は核に8ンの時間もなく、有料記事だったので確認していないと逃げの答弁だ。
文春側は一国の総理に関する不祥事だ、信憑性には自信があっての報道だろう。恐らく弁護士も検討しているはずだ。
野党が「名誉棄損で訴えないのか」と問うと「時間もないし、訴訟のカネもない」と苦しい言い訳dさ。恐らく訴訟になるとあることないことが公になると自らに不利であることを認識しているのだろう。
今日の朝日新聞に「高市答弁 交わす はぐらかす」と二面記事で解説している。補正予算での国会審議を総括yしたのだ。
苦し紛れの言い訳で逃げ切ることができるか。「政策内容を丁寧に伝える方法の一つとしてSNSの重要性は高い」と高市総理は発言している。だったら今回の疑惑にもしっかり答弁すべきだ。
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