消費税ゼロを目指した高市政権だが、都合が悪くなると国民会議の判断にお任せると言い出した。この会議でもまとまらず、ついに高市総理自身の判断になってきた。高市総理は当初のゼロ%を目指すのか、1%で折り合うのか。
また、2年後には元に戻すという。誰の責任で脅すのか。それまで高市総理が続いているとは思えない。
消費税減税は財政に大きな影響を与えそうで反対だが、2年後の増税反対となったらどうするのか。法律できちんと規定するのか。
高市政権の「いい加減さ」が続くとすると「うんざり」だ。
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