終盤を迎え選挙戦は勝敗が決まったのか。高市人気で自民圧勝という。若者層から中年層、無党派層で高市人気が高く、あっしょぷらしい。一方野党第一党の「中道改革連合」は政党名も政策も浸透せず、NHKのテレビで政権放送を見ても野田さん、斎藤さんの共同代表が並んで暗い雰囲気だ。
プ色野球の野村さんが「勝に不思議な勝あり、負けに不思議な負けなし」と名言を吐いているが、今回の衆院選は「勝敗に不思議なし」か。
平成政治に興味をどの程度持っているかわからないが、今回は高市人気はすごい。しかし自民党支持はそれほどでもないので心配されている。
これからオリンピック、スポーツのニュースが増えてくる。若者層がスポーツににげれば選挙もどうなるかわからない。
消費税減税が相違点潰しに会うと、今度は憲法改正だという。無党派祖ぷの人たちがどのぐらい憲法改正で議論できるか。
また、天候も心配だ。日曜日は今回以上激しいという。
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