2025年12月31日水曜日

2026年の願い事:プーチン大統領、習主席、トランプ大統領の失脚?

 プーチン大統領

自らの責任でウクライナに侵攻したが、長引く戦闘が続く。ウクライナはエネルギー、国民生活基盤を徹底的に潰すつもりらしい。トランプ大統領の仲裁案もプーチンの意向を反映したないヨプだが、ウクライナに提示すると欧州諸国とともに反対される。ゼレンスキー大統領と修正し、プーチンに示すと反対だ。「戦争を終わらせる気がないのか」、影武者説もあるが本当か。

習主席

国内経済は大混乱、国民の不満を対日関係で目くらましする。一帯一路構想を世界に展開するが、多額な債務が残りデフォルトの危機に会う。「日本は軍国主義に走っている」と批判するが、中国が無法な軍事行動をすることの対抗してのことだ。国連常任安全保障国として自らの無法な海外展開を控えるべきだ。

トランプ大統領

専門家も「狂っている」と批判するほど、自己に経済的利権が得られるような行動を選ぶ。自国の企業を救済するためにトランプ関税をかけまくり同盟国、友好国まで敵に回す始末だ。二国間交渉を得意とし、多国間交渉を嫌う。国際協調路線もことごとく拒否する。ウクライナ紛争では調停案を出すが大国プーチン寄りの内容でウクライナを始め欧州各国に反対されうまくいかない。

この3人が失脚すれば他の方向に展開することも可能だ。

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