2022年10月28日金曜日

プーチン、太平洋戦争で米国が日本に原爆を投下したこと批判

 メデイアの報道によると、プーチンが国際討論フォーラム「ワルダイ会議」で第2次世界大戦で米国が日本の広島、長崎の原爆を投下したことは「軍事的には全く必言う無かった」「米国はひっカウ保有国へ核兵器を使った唯一の国」と批判した。

更に米国の領土の一体性や国家主権に対する脅威はなかった」「日本ℏあすでに反撃する能力はなかったにに事実上、一般市民を核攻撃した」と批判した。

逆に言うと、ウクライナはロシアの領土、NATO拡大などでロシアの主権が脅かされているし、ウクライナは反撃している」とロシアのウクライナ侵攻を正当化しているのだろう。

先にウクライナのゼレンスキー大統領は「北方4島は日本の領土」にサインしたと報じられたことがある。ロシアが不法占拠していることを認めてくれたのだ。

日本も両陣営からうまく利用されているのだ。

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